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公開日:2016年07月13日

デッドスペースを有効利用 収納リフォーム 京都市山科区

リフォーム価格88万円
工事期間10日

こんな所を希望されていました!悩まれていました!

収納が少ないので何とか増やしたい
子供部屋は、狭くてもよい効率よく使いたい

改善点

間仕切り壁を取り払い、隣室と収納を使い分けする、一方は下部で布団収納、もう一方は上部でロフトベッド。

リフォーム前の写真

リフォーム写真集

今回のリフォーム実績について-建築士が綴るリフォームポイント-


収納の少ないマンションでスッキリと暮らせるような収納のご依頼でした。
洋室をタタミ敷き変更して、隣室との間仕切り壁の下部に布団用の収納を掘り込みました。
上部は、隣室からロフトベッドを作り付け、両側からそれぞれの用途に合わせた収納リフォームになりました。


  • この記事を書いた人
  • 中川文仁
  • リプラン建築設計の代表。一昔前のリフォーム業界は未成熟なこともあり営業主体の経営業者や、手抜き工事による多くの問題を抱えたリフォーム業界をどうにかしたいと思い「リフォーム専門」の会社を立ち上げました。
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