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「県産ヒノキでどんなリフォームができるの?」「どのように申し込むの?」「誰が説明してくれるの?」
このようなご不安をリプランでは、どのようにリフォームできるかを、説明しております。

尚、リプランでは、募集期間内に手続きできるように、平成18年10月31日までの現場調査で、同事業の無料設計相談を受付しております。



~木の香る淡海の家 推進モデル事業~ 募集のご案内

滋賀県では、伐採時期をむかえた森林が、全体の34%あり、今後20年間では、50%が伐採時期をむかえます。県産の木材は豊富にあり、あとは、需要と供給のバランスだけです。

『地産地消』『循環型社会』などが可能な環境は、もう目の前に来ています。

滋賀県では『滋賀県らしい環境こだわり住宅』として、コストを抑えた良質な住まいづくりの普及に取組んでいます。しかし、国産材は高い、などの認識不足もあり、なかなか進みません。

そこで、滋賀県木材協会では、びわ湖材の活用のきっかけとして、県産ヒノキ柱の無償提供をはじめ、リフォームでも条件をクリアすれば最大100本のヒノキ柱をつかっていただけます。

この機会に、自然素材をつかったリフォームをお考えください。
募集条件1.提供された柱材と同量以上の材積の県産材料をしようされる住宅であること。
(県産木材とは、県内で生産されたスギ、ヒノキ、マツなど)
2.自らが居住するため、バリアフリーに配慮した住宅を増築(10m2以上)
3.主要構造材は、県内で木材業を営む県産材取り扱い業者で製材されたもので、建築と  施工監理は、原則として県内で営業する建築士、大工、工務店によるもの。
4.建築現場を見学会など展示PRの場として提供してくださること。
5.提供を受けられた柱材を年度内(平成19年3月末日)にしようされること。
6.施工管理をする大工・工務店と施主の方との間で、申し込み及び「柱材」の受け取り  について確認ができていること。
7.その他協議会の審査基準に合致すること。
提供する端材「スギおよびヒノキ」柱材(12cmx12cmx3m)
※1戸あたり100本が限度となります
募集期間平成18年10月1日~11月末日 (20戸)
※なお募集が応募戸数を上回った場合は、抽選により提供先を決定させていただきます。
柱材の引渡し平成18年10月~平成19年2月随時
主催者滋賀県木材協会 県産木材活用推進協会
大津市におの浜4丁目1-20(林業会館内)
電話077-524-3827

現在お使いのエアコン・冷蔵庫と新しいエコ製品を比較し、年間の電力量、電気代がいくら節約できるか、そしてCO2排出量がどのくらい削減できるのかを診断できます。省エネ製品を選択し家庭の消費電力量を減らせば、地球温暖化防止に役立ちます。
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