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リプラン建築設計について


リプラン建築設計の意味


「リプラン建築設計」をロゴで表記するとRe:Plan。

再生、リスタートの意味を持つReと設計の意味を持つPlanを掛け合わせた言葉がリプランになります。

住宅フォームに特化して、建物としての再生も行い、そしてお客様の暮らしを設計することで暮らしをより良く自分の為に住まいをカスタマイズするお手伝いが出来ればと思いこの社名をつけました。

一昔前のリフォーム業界は未成熟なこともあり営業主体の経営業者や、手抜き工事による多くの問題を抱えていました。

リプランに続く「建築設計」とつけたのは、そういった問題を起こさないしっかりとしった設計・リフォーム工事を行うリフォーム専門会社であることを知っていただきたいという思いです。


リプラン建築設計が生まれた時、これからも変わらぬ想い

リプラン建築設計の代表でもある中川は、長年リフォーム専門会社に勤務後、パッケージタイプのようなリフォームではなく、オーダーメイドのリフォームができるリフォーム専門会社をという志から2004年2月に開業しました。

開業当時はパッケージタイプのリフォームが主流で、個々のお客様の不満や問題視を規格化された仕様に当てはめていくスタイル。

確かに費用が安くなったりする面はあるものの、本当に解決してほしい暮らしの問題やかゆいところに手の届かない設計がありました。

それならば今までの経験を生かし、お客様の暮らしをリフォームするオーダーメイドのリフォームを専門としている会社があってもいいのでは。というのが開業の動機です。

間取り・建物の築年数・リフォームの範囲・お客様の希望から規格化された住宅リフォームでは解決しにくい問題を、リプラン建築設計は最適なご提案でよりお客様の暮らしが豊かになるリフォームを心掛けています。


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