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団塊世代リフォーム


50才以上の方が、終の住まいのリフォームを考えるときに、元気に楽しく暮らしていくためのバリアフリー・リフォーム、現在は差し迫った身体上の問題はないが、老後のことも考えたリフォームなど、予防的なリフォームです。




誰も、我が家が危険と感じる人はいません  ~慣れの落とし穴~

65才以上では、交通事故死よりも多い家庭内の事故死

家庭内の不慮の事故死のうち、高齢者に限定すれば家庭内事故死(8千人余)は交通事故死(5千人余)をはるかにしのいでいる。 この数字の背後には、多数の骨折事故などがあり入院を必要としたケースは33倍といわれ年間26万人にも達しています。(資料:人口動態統計より)

シニアリフォームで家庭内事故・介護を予防しましょう

家庭内事故により、年間26万人の高齢者が入院を必要とし、「骨折」→「体調不良」→「ねたきり」になるケースもあります。

大丈夫です!病気と違い、家庭内事故はシニア・リフォームで防ぐことができます。

しかも、身体に支障をきたし、介護が必要になってからの住宅改修からでは、さまざまな制約も考えられます。

“転ばぬ先の杖”のたとえではありませんが、今のうちに、シニア・リフォームをおすすめいたします。



バリアフリーのリフォームが出来る会社です。
リプラン建築設計では、制度に添ったバリアフリーを行い、更に補助金の対象も受けることができる登録会社です。

バリアフリーリフォームの場合、家のリフォームだけではなくシニア目線での確かな技術がないと本当の意味でシニアが使いやすいリフォームをすることはできません。

リプランのバリアフリー関連、登録一覧
・介護保険の住宅改修工事
・滋賀県木造住宅耐震・バリアフリー改修制度 県補助金対象 設計事務所登録
・滋賀県木造住宅耐震・バリアフリー改修制度 県補助金対象 施工工事店登録
・京都市日常生活用具給付対象業者登録
・京都市「いきいきハウジングリフォーム」制度実績店


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