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耐震リフォームの流れ

解体工事から基礎工事まで

耐震リフォーム
一部の骨組みと構造を残しての解体します。

解体中に建物の欠陥、断熱材が使われていなかったり、骨組みが弱いところなどがわかります。

耐震リフォーム
地盤面の強化をおこないます。

古い基礎と一体化させ強度を高めるベタ基礎を施します。

構造工事

耐震リフォーム
一部は骨組みから工事をおこないます。

既存の骨組みを金物補強し新規で配管を施し、シロアリ対策までおこないます。

耐震工事

耐震リフォーム
2×4工法と筋交いのハイブリット工法です。

既存の建物を金物・筋交い・面材で補強します。

内部・木工事

耐震リフォーム
壁の下地から構造も一新します。

ロックウール断熱材を使った断熱材工事。エコポイントにて補助が受けられます。水漏れ・腐食のない配管工事を施します。

外部工事

耐震リフォーム
外壁は遮断効果のため通気工法を施します。

壁には通湿防水シート・ベランダにFRP防水処理・屋根は10年保証の屋根材使用外壁は劣化、漏水のないサイディング仕様となっています。

内装工事

耐震リフォーム
壁の下地は防火対策を施しています。

窓にはペアガラスを使用。階段には手すりを設置。水周りはコンパクトに設置。



木造住宅 耐震診断結果

耐震リフォーム



耐震リフォーム 施工ビフォーアフター

リフォーム前の写真


リフォーム後の写真


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