団塊の世代リフォーム 〜光や色の効果〜  リプラン建築設計
リフォーム実例造り付け家具WEB現場見学会リプランについてお客様からの声
耐震リフォームオール電化リフォームシックハウス対策団塊世代リフォームよくある質問


リフォーム リプラン トップページ > 団塊の世代リフォーム


光や色の効果〜その1
 色の役割、色の効果
 
    ■暖色の赤色   ■寒色の青色
    
とある実験で、「真っ赤な部屋」と「真っ青な部屋」に入ったときに感じる人間の体感温度は3度違うといわれています。
    
色は光が物体に反射したときの波長の長さにより色の違いを認識します。
ということは、人間は肌からも色を感じているということです。



光や色の効果〜その2
 バランスのいい明かりとは

一般的に蛍光灯は、作業空間(勉強部屋、事務所)に適しているといわれます。
蛍光灯のあかりは、昼間の太陽の光に近い明るさです。

かたや、白熱灯は、くつろぎの空間(リビング、寝室)などに適しているといわれます。
白熱灯のあかりは、焚き木の炎の光に近い明るさです。

太古の暮らしを考えると、昼間は太陽の下で活動し、夜は炎の明かりでくつろぐことは、人間の本能に、インプットされているのではないでしょうか。
夜に白熱灯の明かりは、脳からアルファ波がでて、生体リズムが整えられ快適な睡眠につながります。

シニア・リフォームの照明計画も蛍光灯と白熱灯のバランスを取り入れましょう。

蛍光灯のあかり 白熱灯のあかり
 蛍光灯のあかり (昼間の太陽の明かり) 白熱灯のあかり(焚き木の炎の明かり)


光や色の効果〜その3
 シニア・リフォームは2倍以上に!

年とともに、必要な明るさは変化してゆきます。
年齢の変化にともない「目」は、ピントを合わせるための力が衰えたり、光の透過率も低下します。
必要なあかるさは、20歳を基準とすると、50歳で2.4倍、60歳で3.2倍程となり、安全で快適なシニア・リフォームにお役立てください。





リプランのバリアフリー関連、登録について
  • 介護保険の住宅改修工事
  • 滋賀県木造住宅耐震・バリアフリー改修制度 県補助金対象 設計事務所登録
  • 滋賀県木造住宅耐震・バリアフリー改修制度 県補助金対象 施工工事店登録
  • 京都市日常生活用具給付対象業者登録
  • 京都市「いきいきハウジングリフォーム」制度実績店



無料相談窓口資料請求  団塊の世代リフォーム一覧へ   ページの上部へ 

トップページリフォーム実例造り付け家具WEB見学会リプランについてお客様からの声耐震リフォーム
オール電化自然素材リフォームシックハウス対策団塊の世代リフォーム小さなリフォームよくある質問



  リプランは自然素材、オール電化、造作家具を使ったリフォームが得意です     
〒520-0104 滋賀県大津市比叡辻1丁目27−11     
フリーダイアル 0120−667−660     
FAX 077−579−0346     
メールアドレス mail@re-p.com