団塊の世代リフォーム 〜暮らしにあわせて〜  リプラン建築設計
リフォーム実例造り付け家具WEB現場見学会リプランについてお客様からの声
耐震リフォームオール電化リフォームシックハウス対策団塊世代リフォームよくある質問


リフォーム リプラン トップページ > 団塊の世代リフォーム

暮らしに合わせて〜その1
 畳で暮らすなら

リビングの一角の畳コーナーは、腰掛けるのにもちょうどいい高さで、堀ごたつになっているから、足腰に負担が少なく、すべての人に優しいユニバーサルデザインです。
床からの高さは約40センチですから、ひざの曲がりにあった高さで、畳したには、引き出し収納スペースを確保しました。
畳コーナーに座った時の目線の高さと、キッチンで立っている人との目線の高さの違いが少なく、圧迫感がなく、会話も弾みそうです。

下の写真の畳コーナーの実例は、こちらでご覧になれます。

タタミコーナー たたみコーナー引き出し


暮らしに合わせて〜その2
 動線を見直す

生活の中心となるLDKスペースを、ワンルームにすることで、床段差の解消や、開放感が増します。
どこからでも見渡せる空間であり、洗面、キッチンなどのスペースを、隣接させることで、動線が短くなり、効率よく生活できるようになります。
将来、介護が必要になったとき、自由のきく間取りがいいでしょう。
家族構成の所帯が小さくなれば、壁を取り払い部屋を大きく使うことを考えましょう。

動線を見直すリフォーム


暮らしに合わせて〜その3
 元子供部屋、趣味の部屋に

2階の子供部屋は、どうなっていますか?

子育て中心の生活から、夫婦のためのシニア・リフォームを考えるとき、子供部屋をご主人のプライベートルームにされてはどうでしょうか。
趣味の部屋や、読書にふけるのもよし、「男の城」の出来上がり。

じゃあ奥様の部屋は?心配無用。 「奥様の城」は、リビングであり住まい全部じゃないですか。
下の写真の「男の城」の実例は、こちらでご覧になれます。

男の城リフォーム


暮らしに合わせて〜その4
 先を見越して

トイレの入り口を3枚の連続引き戸にすると入り口が広くとれます。
シニア・リフォームを考えるとき、将来起こりうる事態を想定して、車椅子などでも移動がラクにできる、3枚連続引き戸への交換をリフォームの際にはおすすめします。

毎日何度も行くトイレは、身体的にも、精神的にも負担の少なくなるプランが大切になります。


 下の写真のバリアフリーの実例は、こちらでご覧になれます。

3枚引き建具のバリアフリーリフォーム TOTO製 トイレ引き戸
トイレドアは将来のことを考えて、  3枚引き戸タイプがおすすめです。



リプランのバリアフリー関連、登録について
  • 介護保険の住宅改修工事
  • 滋賀県木造住宅耐震・バリアフリー改修制度 県補助金対象 設計事務所登録
  • 滋賀県木造住宅耐震・バリアフリー改修制度 県補助金対象 施工工事店登録
  • 京都市日常生活用具給付対象業者登録
  • 京都市「いきいきハウジングリフォーム」制度実績店


無料相談窓口資料請求  団塊の世代リフォーム一覧へ   ページの上部へ 

トップページリフォーム実例造り付け家具WEB見学会リプランについてお客様からの声耐震リフォーム
オール電化自然素材リフォームシックハウス対策団塊の世代リフォーム小さなリフォームよくある質問


 
リプランは自然素材、オール電化、造作家具を使ったリフォームが得意です     
〒520-0104 滋賀県大津市比叡辻1丁目27−11     
フリーダイアル 0120−667−660     
FAX 077−579−0346     
メールアドレス mail@re-p.com